須崎健冶
投手
Q
あなたにとってAJPBCとは?
A
人生の3分の1以上、このチームと共に歩んでいるため、 仕事を含む日常生活が野球中心の毎日となっています。 日常の中での困難は野球の場面に想定し、難をしのいで来ました。 従って私にとってはAJPBCとは人生そのものだと思っています。
Q
今までの思い出に残る試合、場面は?
A
千葉市大会での決勝戦、故障明け(約半年のブランク)でいきなり先発を任され、完封できた試合。

中西章
外野手
Q
あなたにとってAJPBCとは?
A
小学4年生からスタートした野球人生(高校〜大学を経てAJPBC)のゴールである。
Q
今までの思い出に残る試合、場面は?
A
都市対抗軟式野球大会での準決勝、対降矢興業戦。真剣勝負野球の野球ができ、完全燃焼できました。

田原忍
内野手
Q
あなたにとってAJPBCとは?
A
仕事の夜勤明け、どんなに眠たくても行きたくなる、また、いかなきゃならないチーム。
Q
今までの思い出に残る試合、場面は?
A
千葉新スポーツ連盟大会で接戦を勝ち抜いての優勝。

児玉大明
外野手
Q
あなたにとってAJPBCとは?
A
100%プライベートタイムを満喫できる貴重な場です。異業種のチームメートから野球を通して様々なことを学べる場でもあります。
Q
今までの思い出に残る試合、場面は?
A
ドカベンスタジアム(大和引地台球場)でライトスタンドへホームランを打たれた試合。
初めてスタンドへ運ばれショックを受けました。

石田陽士
外野手
Q
あなたにとってAJPBCとは?
A

ウィークデーのもやもやを忘れられ気分転換ができる場所。好きなことを可能な範囲で追求できる充実感が得られる場。ひとつのことに真剣に向かっている人達との交流ができる魅力。

Q
なぜこのチームを選んだのですか?
A
自分が求めていた上記のことがこのチームで実現できると思ったから。

新谷仁
外野手
Q
あなたにとってAJPBCとは?
A
自分の成長を肌で感じることができて、仕事よりも一生懸命になれる場所です。
Q
なぜこのチームを選んだのですか?
A
上手・下手を問わず皆でチーム一丸となって野球に取り組む姿勢を見て、自分もこのチームの仲間として野球をやりたいと感じたのが入団のキッカケです。

丸山雅之
外野手
Q
あなたにとってAJPBCとは?
A
ひとつの“縁”から始まった自分の居場所。そして、常に向上心が絶えることな自分自身を成長させてくれる場所。
Q
今までの思い出に残る試合・場面は?
A
昨年の日刊マリン2回戦、対CKB戦。緊迫したシーソーゲームの中、サヨナラ打を放つことができた。とても印象に残っている。

中山愛
チームスタッフ
Q
あなたにとってAJPBCとは?
A
熱くて純粋で硬派でとにかく野球が大好きな人が集まったチーム。これだけ多くの人が集まって1つの目的にむかっていく姿は私にとって人生の勉強になっています。
そして人生の大先輩達に囲まれ、私の天然が光る場所でもあります。
Q
今までの思い出に残る試合・場面は?
A
2002年ストロング決勝リーグで負けてしまったとき。涙が出ました。

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